あるあるネタを300作ろう!そして「ベネフィット」に変換させて、読者に共感してもらい、バズらせましょう!

Webライティング最強化セミナー
挨拶:樺沢紫苑先生
書くことは、コミュニケーション、仕事力、情報発信に直結している。
みんなタイトルを見てクリックするから、「タイトル」「キャッチコピー」も大切。
Webライティングは、名文より、わかりやすさが重要。
句読点、読点、改行、「」にこだわっている。一字一句が大切。

Webライティング最強化セミナー
講師:尾藤克之先生
①あるあるネタを300作る。
②ベネフィットに変換しないと、全く響かない。
だから〇〇、だから〇〇と自問自答して、利用する人の立場に立って「何がイマジネーションできるか」に訴える。こういう「メリット」があります!と発信していくといい。
③重要なのは、「専門家」「テーマ」「スタイル」。これが当てはまると、バズりが起きる。

尾藤さんは、15年のキャリア。地道に継続しておられる。
現在、ネットメディアが既存メディアを凌駕しています。
あなたも是非「社会的ニーズがあるか」で記事を書きましょう。
とエールをもらった。

「自殺抑制、心の健康、身体の健康」でネタを300書かないといけないというわけだ。
コツコツ努力していきます。

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